2007年10月20日
ジェルタイプ
以前はダンボール箱相手に室内練習していましたが、ジェルタイプの的を購入。ジェルタイプ良い所はBB弾が着弾し、ある程度確認できる。繰り返し使用が出来る(使用頻度によっては、透明ジェルの裏側の的が粉砕されてしまう。実際私の的もセンターの赤丸は確認できません)そこで、思いついたのが、耐震用ジェル的に貼り付け、今は練習しています。耐震用は形も四角、丸型があるので、消音性にも優れているし、ある程度の接着力もあるので、BB弾をX圏と仮定して約6mから当てる事にしています。今やっと、2,3発目で当たる様になってきました。これからの道のりは長い

Posted by APSCUPチャレンジャー at 01:08│Comments(2)
│練習用的
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BB???c?潟???
BB???c?潟???【BB???c?潟???】at 2007年10月21日 06:21
この記事へのコメント
今晩は。
6mのターゲットの真ん中のBB弾に当る。
これは「練習生」でなく「教官」でしょう。
耐震用ジェルもこんな風に使えるんですネ。
このアイデアお借りします・・・
自宅の簡易レンジで、一度試してみます。
6mのターゲットの真ん中のBB弾に当る。
これは「練習生」でなく「教官」でしょう。
耐震用ジェルもこんな風に使えるんですネ。
このアイデアお借りします・・・
自宅の簡易レンジで、一度試してみます。
Posted by ichiro5 at 2007年10月20日 20:58
ぜんぜんです。ペーパーターゲットの結果を見てください。室内、6m、室温23℃ APS-3(ダットサイト) GP100 BB弾 SⅡS 0.25g使用です。練習生からは卒業出来ません。「石の上にも三年」何をするにも、我慢や辛抱をすれば、最後には思い通りになること。冷たい石の上にも三年も座れば、温かくなるという事。ですよね。ターゲットは貧乏性、と夜中でも着弾音が少ない為、お勧めですが、BB弾に少し耐震ジェル成分が付着するのでBB弾を再利用する私は必ず60℃ぐらいのお湯で洗います。(表面コーティングされているBB弾ワックスも同時に取れます)
Posted by APS練習生 at 2007年10月20日 23:10