2008年12月23日
プレート競技・シルエット競技
昨日から、シルエット競技6m(スタンディング)の練習を本格的に開始しましたが、なんと難しい事でしょう!
ワンハンドなら可能なのがツーハンドに変わるとまったく的を通過しません。
自作の的はグリーンの為APS大会の的とはまったく色違いなので、極力品格的な色に近づける為に白に変更。
的自体はBB弾が貫通することも無く、破損する事も無い同質素材を選びました。この素材はBB弾の破損もありませんし、BB弾の極端な跳弾もありませんから室内での使用には安全です。
的を制作するにはMAGIさんのブログを参考にさせていただきました。
ツーハンドの方が銃が安定して狙えると思っていたのですが考えがあまかったです。

ワンハンドなら可能なのがツーハンドに変わるとまったく的を通過しません。
自作の的はグリーンの為APS大会の的とはまったく色違いなので、極力品格的な色に近づける為に白に変更。
的自体はBB弾が貫通することも無く、破損する事も無い同質素材を選びました。この素材はBB弾の破損もありませんし、BB弾の極端な跳弾もありませんから室内での使用には安全です。
的を制作するにはMAGIさんのブログを参考にさせていただきました。
ツーハンドの方が銃が安定して狙えると思っていたのですが考えがあまかったです。

Posted by APSCUPチャレンジャー at 23:26│Comments(2)
│練習用的
この記事へのコメント
こんにちは。
シルエットの6mは撃てることが少ないので意外と外し易かったりします。
ツーハンドはサイトピクチャー的に難しくなりますが、フォームが安定してくるとワンハンドより有利だと思います。
実際のAPSカップでは、ツーハンドの方が多いもののワンハンドで撃つシューターもいます。でも、頭を前側にしたプローンスタイルとの共通性からツーハンドで撃つ方が定石ではないでしょうか。
シルエットの6mは撃てることが少ないので意外と外し易かったりします。
ツーハンドはサイトピクチャー的に難しくなりますが、フォームが安定してくるとワンハンドより有利だと思います。
実際のAPSカップでは、ツーハンドの方が多いもののワンハンドで撃つシューターもいます。でも、頭を前側にしたプローンスタイルとの共通性からツーハンドで撃つ方が定石ではないでしょうか。
Posted by MAGI at 2008年12月24日 06:11
MAGIさま おはようございます。
本格的に練習に取り入れたのは初めてで、6mで15発撃って、2発通過しただけでした
おそらく、その2発もまぐれだと思います。
思い返せばご指摘&ご指導いただいた、「頭を前側にしたプローンスタイル」では撃っていませんでした。勉強になります。プレートは以前ご指導いただいたとおり時間を気にせず、通過(当てる)事を第一に練習しております。
本格的に練習に取り入れたのは初めてで、6mで15発撃って、2発通過しただけでした
おそらく、その2発もまぐれだと思います。
思い返せばご指摘&ご指導いただいた、「頭を前側にしたプローンスタイル」では撃っていませんでした。勉強になります。プレートは以前ご指導いただいたとおり時間を気にせず、通過(当てる)事を第一に練習しております。
Posted by APSCUP練習生
at 2008年12月24日 08:18
