2008年12月21日
コンプレストシリンダー
私の所有しているAPS-3は初期型で19日に手元に届いたLE2008で2丁目のAPS-3となります。
数日前から気になっていたのですが、発射時にコンプレストシリンダーが若干上に上がります。
コンプレストシリンダーを動かしてみると、微妙にコンプレストシリンダー辺りが動きます。
気になって、コンプレストシリンダー取り付け部分を確認する取り付けビスが緩んでいるではありませんか!
自己管理不足でした。コンプレストシリンダー部分は分解した事が無いので、緩まないものだと思い込んでいました。
六角レンチにて固定完了。再度コンプレストシリンダーの動きを確認してみました。BB弾発射後はやはり若干上に上がります
そこで、LE2008でも同じ事を試してみましたが、同じ現象です。OKパーツのマウントベースを購入を考えていましたが、コンプレストシリンダーが振動で上がってしまうとバレルも同時に振動が伝わるのではないでしょうか?それとも私の手元にあるAPS-3だけがこの様な現象が起きるものなのでしょうか?個体差があるにしても不思議です。
数日前から気になっていたのですが、発射時にコンプレストシリンダーが若干上に上がります。
コンプレストシリンダーを動かしてみると、微妙にコンプレストシリンダー辺りが動きます。
気になって、コンプレストシリンダー取り付け部分を確認する取り付けビスが緩んでいるではありませんか!
自己管理不足でした。コンプレストシリンダー部分は分解した事が無いので、緩まないものだと思い込んでいました。
六角レンチにて固定完了。再度コンプレストシリンダーの動きを確認してみました。BB弾発射後はやはり若干上に上がります
そこで、LE2008でも同じ事を試してみましたが、同じ現象です。OKパーツのマウントベースを購入を考えていましたが、コンプレストシリンダーが振動で上がってしまうとバレルも同時に振動が伝わるのではないでしょうか?それとも私の手元にあるAPS-3だけがこの様な現象が起きるものなのでしょうか?個体差があるにしても不思議です。
タグ :APS-3
2008年12月21日
やっちまったなー
今日は久しぶりにAPS-3での撃ち込みと自宅練習場の改装に専念できました。ブルズアイ競技もかなりなれてきました。
今日は調子が良いしAPS-3のアッパーカバー部分にグリスでもふいて、APS-3の分解に取り掛かります。
そこで不幸は突然やってきました。
クリップを外し、トリガーガードを外さず分解。ネジやピンは全て取り外したのに両サイドのカバーが外れません?
精密ドライバーでゆっくり、再度カバーをこじ開けると、「パキ」割れた音です。でも何処か分かりません。
よく見ると、トリガーガードの付け根に小さな樹脂の破片がついています。アッパーカバーを外すと、サイドカバーの一部分はアッパーカバーにて固定されていました。(まっ無くても問題ないか)と思いながら、組立て途中にGUNオイルをスプレーそこで大事件はが発生。少量のはずがふきすぎてしまい、GUNオイルまみれです。部品名が分かりませんが、写真の部分がGUNオイルにやられました。クリーニング材でクリーニングは行いましたが、全て分解していないのでダメかもしれません。
今日は調子が良いしAPS-3のアッパーカバー部分にグリスでもふいて、APS-3の分解に取り掛かります。
そこで不幸は突然やってきました。
クリップを外し、トリガーガードを外さず分解。ネジやピンは全て取り外したのに両サイドのカバーが外れません?
精密ドライバーでゆっくり、再度カバーをこじ開けると、「パキ」割れた音です。でも何処か分かりません。
よく見ると、トリガーガードの付け根に小さな樹脂の破片がついています。アッパーカバーを外すと、サイドカバーの一部分はアッパーカバーにて固定されていました。(まっ無くても問題ないか)と思いながら、組立て途中にGUNオイルをスプレーそこで大事件はが発生。少量のはずがふきすぎてしまい、GUNオイルまみれです。部品名が分かりませんが、写真の部分がGUNオイルにやられました。クリーニング材でクリーニングは行いましたが、全て分解していないのでダメかもしれません。

タグ :APS-3